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媒鳥陥獄9

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第9話を掲載しました。


 今回は、電マ責めの回でございます(笑)。

 次への繋ぎが当初の予定だとシックリ来なかった為に変更しました。
 ただ、その結果で少し話数が伸びそうな気配になってきましたが・・・ズルズルと伸びそうなパターンで、困ったものです(汗)。


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食べごろ・・・

 リハビリ兼ねて連載している『媒鳥陥獄』ですが、いつも以上にアップ後の修正が多い状態です(汗)。

 本来は、他の書き手さんたちの様に、ビシッと推敲してシッカリした品をお出しするのがベストなので、ホント恥ずかしい限りです(大汗)。

 アップ3日後ぐらいには修正も一段落していると思われますので、そちらでご賞味いただければ幸いです。


一生懸命リハビリ中・・・

 去年後半が多忙で、ほとんど執筆できず、文の書き方を忘れてしまった今日この頃・・・無理やり書き続けてリハビリ&鍛錬しております(苦笑)。

 もっと濃く、畳みかけるように情報を練り込みたいものですが、なかなか思うレベルまでいかず・・・いつもながら。悩ましいものですね(汗)。

 取り敢えず少しでも良くする為、昨夜にアップした媒鳥陥獄の第8話に拘束された姿の描写とか少し追加してみました(大汗)。


 

媒鳥陥獄8

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第8話を掲載しました。


 今回は、7もうひたすら肛虐シーンでございます。
 
 作中はテンポを優先する為にいろいろ無視しておりますが、実際にアナルを責める場合は、雑菌などの対策や括約筋を傷つける危険性などがありますので、真似はしないで下さいませ(汗)。


するりと・・・

 漫画や小説を読みながら、気丈な女性がふと見せる心の弱さにグッとくる事があります。

 そういう弱さや苦手な所を見せる事で、親近感や愛着を沸かせるのでしょうが、私の場合、その弱さにつけこんで・・・というのも、話を書く上で、考えてしまいますが・・・(苦笑)。

 鉄壁かと思われた相手の僅かな隙間(心の弱い所や油断した瞬間)、そこへするりと入り込み、内からジワジワと侵食して堕としていく・・・その部分を抽出すると、洗脳や寄生モノにも通ずるところもありそうです。




長いのか、短いのか・・・

 チャットでの会話や、処女作品の続きの書き込みがありましたので、ちょっと調べてみた所、文章らしいものを書き始めたのは2007年の秋で、6年ちょっと経過していました。

 執筆歴として長いのか、短いのか、進歩しているいるのか・・・などなど悩ましい事だらけですが、素直に現在も飽きずに楽しめている事を喜び、この先も精進あるのみだと考えております。

 いろいろ自分の出来る事出来ない事、方向性なども悩んだりもしましたが、いろんな方のお蔭で、なんとなく自分の分析もひと段落して落ち着きました。

 そんな感じで年始企画として始めました『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』、楽しんでいただければ幸いです。

 他の連載は、そちらが終わり次第、再開したいと思っておりますので、しばしお待ち下さい。



媒鳥陥獄7

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第7話を掲載しました。


 また一歩階段を登り、先へと進む・・・

 その先に、何が待ち構えているか・・・て、バレバレですが(苦笑)。

 今シリーズは、いろいろ他の作品の情報補完も兼ねて書いてるところもあるので、読んでニヤリとしていただければ幸いです。

 しかし、書けば書くほど文字数が膨らむのはいつもの事で、やはり全10話で収まらぬ模様の為、全12話ぐらいをめどに目標補正中です(汗)。


もったいないけど・・・

気に入らず、何度も書き直していたエロ描写。次のシーンへの繋がりが悪いのでバッサリ切る事に・・・拘束描写ならダラダラ書けるのに、(一般的な)エロいシーンだと難儀しだす・・・そんな自分に今日も苦笑いです(苦笑)。




媒鳥陥獄6

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第6話を掲載しました。


 後半へと移り、あとは一歩一歩と進む・・・いや転がり堕ちるのを書くだけでしょうか(苦笑)。

 とはいえ、盛り込みたい情報を入れてたら、予定より進みませんでしたが・・・さて、無駄に長くならないようにしたいものです(汗)。



5000・・・

 サイト&作品に関する拍手(ブログは含まず)の回数が5000回に達しました。

 いつもいつも、拍手をありがとうございます。

 毎日欠かさずチェックさせていただき、傾向を見ると共に、凄く励みにさせていただいてます。

 また、新しくアップする度に、拍手数を出来の指針の一つにもさせていただいてます。

 拍手で、更新継続のパワーをいただいてるので、ホント、助かっております。


 

好きだから・・・

 新年、日々隙間を縫っては、書き続けています。
 気が散って勢いが失速しないように他の事やらずに執筆してますが、これはこれで、いろいろ出来ずに溜まっていくので、現状でこのペースで書くのは短期限定ですね(汗)。

 しかし、書いてやはり思うのが、文中での拘束描写の占める率の高さ(笑)。
 仮に商業的に書くとしたら、ここをもっとシンプル化して・・・そうなると3割ぐらい文字も減るだろうな・・・などと、最大公約数的な落としどころってどこだろう? などと考えますが、好きで趣味で書いてるのでテンコ盛りです(笑)。






 

媒鳥陥獄5

 『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第5話を掲載しました。


 ようやく、目的地に到着です。

 スランプ中に忘れかけていた文章の書き方を思い出すリハビリを兼ねての品なのですが、実は書きながら第2~4話は、カットしても問題なかったかも?などと思いつつ(苦笑)。
 それでも、楽しく妄想を垂れ流して書いております(笑)。




『媒鳥陥獄』 脳内CV

 執筆に専念ですっかり書くのを忘れてましたが、執筆時に脳内再生しているCV(キャラクターボイス)のイメージ・キャスティングは下記のようなイメージでしょうか。


俺(情報屋) : 三木 眞一郎さん
櫻坂 葵衣  : 冬馬 由美さん or 桑島 法子さん

 ヒロインに関しては少々ブレつつ、毎度ながら趣味丸出しです(苦笑)。


こっそり・・・

 淫獣捜査 第56話に出てきました奪還屋さんの名前ですが、並行して書いてる品々の関係で、どっちにするか悩んでいたB案へと、こっそり変更いたしました(汗)。

 奪還屋さん絡みの話は、実は何本か書いてるのですが、どれもなかなか最終的な形までに至らず、なかなかアップできてません・・・困ったものです(苦笑)。



媒鳥陥獄4

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第4話を掲載しました。


 露出連れ出しを書きたかったのですが、いざ書くと半ページであっさり終了となりました・・・難しいものです(苦笑)。
 年末年始で書いたストック分は、これにて終了なので、更新ペースは落ちると思われます(汗)。


迸る 夢幻の 輪ゴム

 タソカレ様のサイト『迸る 夢幻の 輪ゴム』へリンクをさせていただきました。

 純愛からSM、洗脳、人体改造、ふたなり、ペットプレイなどなど、ほのぼのと鬼畜が共存するサイトです。
 ご興味を持たれた方は、ぜひ、足を延ばして、お立ち寄り下さい。

媒鳥陥獄3

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第3話を掲載しました。


 美女を貶めるのは、書いてて楽しい今日この頃です(苦笑)。

 ですが、書き溜めたストックがあと数話で切れるので、連休中に補充しないといけませんね(汗)。


書きモード中・・・

 年末からイラストを「描く」意欲がわかず、代わりに文章を「書く」意欲の方が強くなってます・・・サイト更新的に、助かりますが(苦笑)。

 平日は、なかなか執筆する時間を確保できないでいるのですが、年末年始の休み中に書き進めてた『媒鳥陥獄』を中心に、暫くは更新できればと思っております。


媒鳥陥獄2

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第2話を掲載しました。

 知的な美人を貶める描写を楽しげに書いている・・・そんな自分に我ながら困ったものです(苦笑)。



実は・・・

 短期連載開始した『媒鳥陥獄』ですが、感想などでも頂いてますが、実は『淫獣捜査』の元案がベースになってたりします(笑)。

 『淫獣捜査』は、いろいろな要素を更に追加して、あぁなりましたが、こちらはある意味、定番路線な展開と言えるかも知れません(苦笑)。



媒鳥陥獄1

『媒鳥陥獄(バイチョウカンゴク)』 第1話を掲載しました。

 暮れからちょこちょこ書いてた新作ネタの一つが、ある程度形になりましたので、掲載しました。
 10話以内を目標に、短期集中連載したいと目論んでいますが、長期化に伴い躓いた品も多いので、どうなることやら・・・(汗)

 他の連載は、どうしたとツッコミもありそうですが、しばしご容赦いただけますと幸いです。


宜しくお願いいたします・・・

 新年を迎え、朝から「書き始め」などしつつ元旦更新などしてみました。

 昨年は、いろんな方がお越しいただき、嬉しい限りでした。

 更新頻度が下がってしまってますが、更新はしていきたいと思います。

 どうか。本年も宜しくお願いいたします。



シン・ライン

『シン・ライン』 読み切り短編を掲載しました。

 新年早々、書き始めという事で、着物でお参りな話をちょっと書こうと思ったのに、気が付けば、なんか違うモノになってました(苦笑)。

 タイトルの『シン・ライン(THIN LINE)』は「紙一重」という意味で、「○○と○○は紙一重」からとりました(笑)。


プロフィール

久遠 真人

Author:久遠 真人
 ようこそ、いらっしゃいました。

 ここは久遠 真人が主催するSM小説サイト『HEAVEN'S DOOR』の雑記帳的な位置づけのブログです。

 お戻りになる際は、右の【リンク】『HEAVEN’S DOOR』をクリックして下さい。

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