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なるほど・・・

 チャットにて、他の方の描かれている品やアイデアに関してお話できる機会を得て、自分の引き出しにないモノや、こだわりを面白く感じています。

 そういう自分も、サイト開設に伴いいろいろ品を書いたり、イラストを描くことで、いろいろ感じるモノも変わってきました。

 無理して背伸びするつもりはありませんが、それらの共通部分を上手く使って、面白いこと出来れば・・・なんて考える今日この頃です。

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いつの間に・・・

インプリティング・スレイブの5話が正常にリンクさせてないのを、ご指摘いただきありがとうございました。

いつからなのか・・・長らく、すみませんでした。早速、修正させていただきました(汗)。

他にも、もし不具合があった場合、お教えいただければ幸いです。

どうにも・・・

作中に数値を出すと、推敲する度に大きくしてしまう傾向があって、誇大数値で失敗します(汗)。

今回もやってしまったので。コソコソ直しましたが・・・ノリで書いてるので、頭を冷やしてよく考えてしないとダメですね・・・毎度ながら、我ながら困ったものです(苦笑)。

iPad・・・

 iPadで『強者の定義』の13話が表れない・・・との事ですが、なんでなのでしょうね?(汗)。

 以前もFC2にサイトがあった際に、iPhoneのOSバージョンによって見れない場合があった記憶がありますが、ザッと調べた感じでは、それらしい症状の報告はなさそうです。

 13話が出ないのは、メニューページから飛んでも、ちゃんと表示されない・・・という感じでしょうか?
 同時期にアップした辻風12話は見れているとの事ですが・・・現状だと、症状確認出着ない為、対応が難しいです(汗)。

 使用機種、使用OS、詳しい症状状況など、もし書かれる場合は、すみませんがこちらのBlogコメントで書いて頂けると、他の方の目にも入って情報共有できますので、助かります。




黒塚工房

黒塚様の『黒塚工房』へリンクさせていただきました。


お気に入りとして『HEAVEN'S DOOR』をリンクして頂いたので、こちらからもリンクさせていただきました。
検査や診察というシチュエーションをメインに書かれており、興味深く読ませて頂きました。


読めてるかしら・・・

 拍手のコメントにて『強者の定義』の13話が見れないとのご連絡を頂きましたが、皆様は見れてますでしょうか?

 一応、PCの複数のブラウザとAndoroid(スマートフォン)にて確認はしているのですが、もしかしたら携帯電話からの場合、文字数(読み込めるデータ量)にて、駄目な場合があります(機種や使用回線などで、それも異なるようです)。

 以前にも、作品によっては携帯電話で読めない旨をご相談いただいたのですが、現状では携帯対応までは手か回らない為、どうかご容赦下さいませ(汗)。


黒い辻風と調律師12

『黒い辻風と調律師』 第12話を掲載しました。


 こちらも更新は7ヶ月ぶりとなってしまいました(汗)。

 何度も書き直しては設定を再調整したりを繰り返して、地味な内容に反して苦労しましたが、これで筆が先に進むようになってくれれば良いのですが・・・(苦笑)。

 ちなみに、今回はエロ描写はまったくないです(汗)。



強者の定義13

『強者の定義』 第13話を掲載しました。


 気が付けば、7か月ぶりの更新となっておりました(汗)。
 凌辱系の作品は、しばし筆が進まなかったのですが、なんとか書き上げてみた。
 味が変わってないとよいのですが・・・まぁ、いつもの如く、ダラダラ&ネチネチと描写が続いております(苦笑)。

悪い癖・・・

 つい設定魔の血が騒ぎ、暴走しておりました(汗)。

 チャットでの会話が楽しくってなんとなく考察を始めたのがキカッケだったのですが、1つ考え始めると連鎖的に思考が止まらなくなって、暇さえあれば考え続けてしまうのは悪い癖です。
 今回は人様の作品でそれをやってしまって、ハッと我に返って止まって良かったです(大汗)。

 設定を考えるの良いのですが、あまりガチガチに堅めすぎると、それはそれで小説を書くには小回り効かなくなるので適量が望ましいのですが・・・ついつい暴走しがちな自分に、困ったモノです(苦笑)。

ズレ修正・・・

 連載の続きとして書いている何本かで、予定の形(盛り込む情報)と執筆している先が結びつかない事がしばしば発生してます。

 イメージ的には、山の両側でトンネルを掘りはじめるのに、それが繋がらない感じでしょうか(汗)。

 話の流れ的に不自然だったり、要素不足が原因だったりと、原因はいろいろですが、一度どちらかを壊して書き直せば良いのですけど、気が付くと同じような状況になってたり・・・なかなかリセットを書けるのは難しいですね(汗)。

 この軌道修正が、結果的に後々良い事になったりもするので、悪い事ではないのですが、筆の勢いが止まるのが困ったところでしょうか(苦笑)。


想像かき立てる・・・

 PIXIVで試しに着衣緊縛を描きながら、どう味付けしたら楽しめるかを考えてましたら、ドキドキするシチュエーション要素(囚われの身、危機的なシチュエーション)に至りました。

 これからの展開を想像してドキドキ(ワクワク)することでより楽しめる趣旨なのですが、これは連載モノの引き(各話の終わりの演出で、次の話への期待感を抱かせる)でも、同様の事がいえます。

 極力、そういう引きを意識して私も書いてるつもりですが、あんまり読み手の想像が広がり過ぎると、その期待感に応えられるかがプレッシャーであったりして・・・(汗)。

 更に、続きをご用意するのが遅れるほどこれが高まる傾向があるようで、益々、自分の首を絞める効果になるのですが・・・ついつい筆の進行にムラをつくり自らの首を絞めている自分に、我ながら困ったモノです(苦笑)。


さじ加減・・・

 エロとストーリーの比率・・・なんて事を以前に書いた記憶がありますが、最近、テンポのよい作品を拝見する事が多く、改めていろいろと考えてしまってます。

 エロ描写、ストーリー要素の比率に、物語舞台などの設定説明の盛り度合い、読みやすい文章量に、1つのシーンの長さや、台詞の差し込み具合などなど・・・自分で小説を書き始めるにあたり、自分なりに決めたそれらですが、選択肢として口当たりの異なる品も書けるようになれれば嬉しいですね。

 しかし、改めて自分の品を読み返すと、良くも悪くもブレてなくって笑ってしまいました(苦笑)。

ハイスペックな・・・

 『ハイスペックなヒロイン』

 チャットでの会話で出てきた単語の妙にシックリきました。
 気丈な女性、肉体的に強い女性、地位の高く自信にあふれるヒロインなどなど、心身が強い女性がツボな私ですが、ハイスペック(能力が高い)が故に、それに裏打ちされた自信なりの心の強さに惹かれるのだなぁっと妙にストンと心に嵌った単語でした。

 そんな女性たちを貶めて愛でたいと思ってしまう自分に・・・我ながら困ったものです(苦笑)。

お決まりな・・・

 お決まりな展開や結末で先が読めてつまらない。

 チャットで、とある商業エロ小説があらすじとお試し版を読めば、多くが大概が予想した通りの(テンプレートな)内容でつまらないような趣旨を自分で発言しつつ、じゃぁ、どうすれば面白いのかをつらつらと考察してみたりしてました。

 「先の読めない展開」「予想外の結末」があれば、面白いのだろうか?

 「読んでて納得のいく流れの上で」が必須で、支離滅裂や納得のいかないスッキリしないのはダメ、それであれば面白いといえるのか? 確かに面白い要素ではあるが、毎回毎回それを求められるのも、ネタ切れになって首が絞まるし、長期連載などでは全ての話で実現するのは無理でしょうね。

 そもそも、テンプレがいけないのか?

 「先を安心して読めるリズム感」「押えるべきところを押える話の流れ」「読んでて納得しやすい展開やキャラ設定」などなど利点も多い。

 パターン化である『水戸黄門』が毎話とも同じ話か?
 3つの話の傾向パターンを繰り返しているという話の『ゴルゴ13』がコピペ状態か?
 『刑事コロンボ』のような推理モノがどれも同じなのか? 

 基本的な部分が同じだとしても、その時々に趣向を凝らして楽しませている・・・と考えと、テンプレを「複製されたように同じような文章」と捉えるのでなく本来の英語の意味の「雛形」「鋳型」と考えるのが正解なのでしょうね。
 その「鋳型」の枠の中でも、やりようによっては面白くなるが、小さいところを変えただけでOKか? どこまで差を出せばよいのか? は難しいところで、感じ方も人それぞれでしょう。
 
 以上の考えからいくと、冒頭の商業エロ小説がつまらないと感じるのは、「展開が読めるから」ではなく、単純に「ドキドキ、ワクワクする所がない(満足できない、面白くない、価格に対して等価以上に感じない)」から・・・と結論に至りました・・・て、文章にすると長いですね(苦笑)。

 そんな結論を出してから、ふと「仕事などで同じような考察や結論に何度もなっているのに・・・」と思いつき、また何度も繰り返すであろうと自分に・・・苦笑いです(笑)。







やっぱり、そうなのよね・・・

 先日の拘束がツボの必須事項に関してチャットで話してて、自分が拘束スキーなんだと再確認しました(シミジミ)。

 麻縄で縛るのでも、その肌に食い込む感触や、締め付けて自由を奪っていく感覚、相手の反応など考えるとワクワクしてしまいます(笑)。

 これで、悔しげに睨み付けてくれたら尚可・・・なんて考えてしまう自分にも我ながら困ったものです(苦笑)。


最低限必要な・・・

 今日はまとまって執筆できる時間があったのに、エロい気分にならずに筆が進まないという・・・ちょっと勿体ない状況でした(汗)。

 続き物は、何を書くか材料も揃っているのに筆が進まず。では、新作用に考えているいくつかのネタのプロットを煮詰めてみるもどうにもエロに結びつかない・・・健全すぎてもダメなのも、こういう品を書いているが故の悩みでしょうか(苦笑)。




何はともあれ・・・

 相手の自由を奪うのは、私のツボでは必須事項だったりします(苦笑)。


 屈服しきり、首輪を嵌められた姿で諦めた様子奉仕する姿・・・

 抵抗しないからと必死に嫌がる相手を後手に縛り上げ、両手が使えず奴隷の身であるのを心身に刻み込まれながら奉仕する姿・・・

 どうしても、後者の姿の方にグッとくるのですが、商業小説でも意外に屈服した後は拘束しない品が多いのですよね。
 一般的には前者でも十分に満足できちゃうのか? とテンプレートな展開についての話題をチャットでしてた際に考えておりましたが・・・実際は、どうなんでしょうね?


まともならば・・・

 まともに戦えば歯牙にもかけない相手に、抗うできずに好き勝手されるのとか、屈辱的でイイなぁ・・・なんて短編用のネタをいろいろ組み立てては下種な事を考えてたりしてました(苦笑)。

 「人質を取られて」「何かで脅されて」「不意を突かれて」「誰かに騙されて」「薬を盛られて」いろいろと本来の力を出せぬ状況になるシチュエーションが考えられますが、自分で書く場合だと、あんまり定番過ぎると先読み出来過ぎてつまらないなぁ・・・などと贅沢な事も同時に考えて筆が進まなくなる自分・・・我ながら困ったものです(苦笑)。

レシピを書き出して・・・

 小説なり、他の方のネット小説を拝読すると、ついつい分析・解析してする癖があります。

 その品を構成しているテーマやストーリ-、その品で味わい深い部分や書き手が意識している(と勝手に解釈した)部分などなどの情報を抜き出し、自分でその素材で書いた場合との異差を吟味してみたりしていると、自分に出来ない事や足らない事が見えてきて、書き手視点としても楽しめたりします。
 最近は、私が書けば重くなるであろう品を、清涼感のある後味と楽しさに仕上げてしまう手腕に特に憧れて、自分の選択肢の幅を広げたく読んでは噛み砕くのですが、自分の身になるにはマダマダですね。
 お陰で、未だに書く上での課題や目標が多く、まだまだ書くのに飽きそうもない・・・そんな今日この頃です(苦笑)。

プロフィール

久遠 真人

Author:久遠 真人
 ようこそ、いらっしゃいました。

 ここは久遠 真人が主催するSM小説サイト『HEAVEN'S DOOR』の雑記帳的な位置づけのブログです。

 お戻りになる際は、右の【リンク】『HEAVEN’S DOOR』をクリックして下さい。

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