FC2ブログ

むー

FC2から問い合わせに関する返答が、今回はなかなか返ってこないですね(汗)。

しかし、こんなに更新を休んだのは、よく考えると初めてですねぇ・・・て、今までの更新が異常だったんですけどね(苦笑)。



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うずうず・・・

 サイト復旧まで、まだな状態です・・・困ったもんだ(苦笑)。


 さて、復旧後の予定ですが・・・


 今のところ、あと1~2話程度で、『淫獣捜査』の2nd Stageが終了する予定でいます。

 いや~ぁ、クラブハウスに到着する前に、こんなに話数を取るとは、予想外でした(苦笑)。

 そんな状態なので良くも悪くも書いてるうちに、いろいろ予定と変わった所もある為、ちょっと調整の為に今回も3rd Stage前にインターバルを入れて、その間に、口直しに、また読みきりか短編でも書ければと思ってます。

 書くに当たり、いくつかネタ候補は上がってるのですが、今のところヒロインがシンプルにヒドイ目にあう話を数話かけて書くが最有力候補でしょうか。

 一応、タイトルだけは、『怨府獄舎(えんぷごくしゃ)』と、もう決まってたりします(笑)。

 とはいえ『淫獣捜査』も数話と言って始めたのに、今の状態ですから、ダラダラしないよう上手くまとめるように気をつけねば(汗)。


 でも、予定は未定なので、コロッと変わったりするので、その際はご容赦下さいませ(苦笑)。


トホホ・・・(泣)

まず、問い合わせのありました会員制などにしておりませんので、ご安心ください(苦笑)。

FTPへのアクセスも出来ないようですので、状況的に前回と同じようです。

FC2への問い合わせをしておりますが、返答は明日以降になります。

しかし、本当に「改竄が行われた疑い」があるのでしたら、困ったものですね(汗)。


淫獣捜査41

淫獣捜査 第41話を掲載しました。


 今回でお色直しを終えられると思ったのですが、終わりませんでした(汗)。

 毎度の事ですが、そういう属性を私は持ってなかったのですが、作品を書いてたら尻尾姿って可愛いかも・・・と、”俺”と同調してしまいました(苦笑)。

 なんか書いてると、”俺”同様にいろいろ目覚めてしまいそうですわ(笑)。



 そうそう、今回は普通なアイテムで申し訳ありません。

 検討はしたのですが、ここはライトにという結論となり、ご期待に添えず申し訳ないです(苦笑)。


いや~ん・・・

WeBoxで落して、読まれている方がいらっしゃるとの話を拝見したのですが・・・・・・なんか恥ずかしいですね(汗)。

裏口から厨房を覗かれたようで・・・・・・いや、別に変な素材使ったり、怪しい薬を入れて煮込んだりしてる訳ではないですけどね(苦笑)。

サイト運営初心者なものなので、中はひどいフォルダー分けとか、ファイルが無造作に置かれて散らかってるのですよ。


とはいえ、WeBoxを否定している訳ではないので、どんな形であれ個人的に楽しんでいただけるのでしたら幸いです。

でも、どっかで勝手には公開はしないで下さいね(苦笑)。





淫獣捜査40

淫獣捜査 第40話を掲載しました。


まぁ、今回の話は涼子さんを脇に置いといて、”俺”とナナさんとの熱い抱擁とプロポーズでしょうか(笑)。

まぁ、黙って嬲られないのがナナさん故でしょうかねぇ(苦笑)。

しかし、次回ぐらいで、やっと涼子さんたちのお色直しが終わりそうですわ・・・・・・長かったです(汗)。

淫獣捜査39

淫獣捜査 第39話を掲載しました。


アレ其の四です。インパクトで言えば、まぁ・・・・・・今回は地味目です(苦笑)。

元々、其の参とのセットで開発されたので、開発目的&機能的には同じです。

初心者の夏貴さんは電気クリップでしたので、こなれた涼子には、それの上位版というところで(笑)。

問題は、”強(もとい凶か?)”か”OFF”しかない所でしょうねぇ・・・・・・使い勝手が悪いので、これも道具としては未完成品ですね。


おっとっと・・・

 淫獣捜査の第38話に”拍手”ボタンを設置し忘れてたので設置しました(汗)。

 お気に召しましたら、良かったら押して下さいませ。

淫獣捜査38

淫獣捜査 第38話を掲載しました。


今回の新たなるアレですが、クラゲの英語名”sea blubber”から取りました。

とはいえ、読み方あってるのか不安ですが・・・(汗)。

ちなみに”blubber”単体では「泣きじゃくる、泣きわめく」という意味もあるんだそうです(笑)。

最終形態としては、データを蓄積していき、肉体的刺激を与えずとも、電流だけで効果が出せるように・・・・・・というのが目標なんでしょうねぇ。とはいえ、携帯できるサイズでは、まだまだ無理でしょうね(苦笑)。

空を見上げ・・・

 日食、彗星・・・・・・・今でこそ、天体ショーと化しているこれらですが、大昔だと、災いの前兆として、恐れられてたりしてたって話はよく聞きます。

 そんな中には、贄を捧げるような所もあったでしょうね。例えば・・・



 太陽が覆われ暗くなった空の下・・・

 松明が煌々と焚かれた広間には、所狭しと大勢の裸に近い格好の現地住民たち詰め掛けていた・・・

 彼らは皆、恐怖に顔を引き攣らせ、祈りを捧げるように地面に平伏する・・・

 広場の中央には、高台となった石積みの祭壇があり、その上には、奇妙な仮面を被った神官が、朗々と祈りの言葉唱えていた・・・

 静まり返るなか、ただ、神官の厳かな声が響き渡る・・・

 そんな中、人々の間を、後ろ手に縛られた若い娘が、屈強な男たちに掴まれ、引きずられるように、引き連れられてきた・・・

 歳は20歳前半だろうか、美人といってもよい、整った顔立ちの娘だった・・・

 だが、その彼女は、今は後ろ手に厳重に戒められ、口には口枷を噛まされていた・・・

 身に纏っていたサファリルックの服は、ボロボロに裂け、ほとんどボロ布と化しており、まだ成熟しきっていない若さ溢れる肢体を僅かながら隠している程度だった・・・

 そんな彼女は、美唇を裂くように噛まされた口枷の下で、恐怖と嫌悪を滲ませた呻き声を発し、身体を揺すり必死に抗っていた・・・

 だが、彼女を掴む男たちは、そんな彼女の抵抗も意に介さず、軽々と担ぎ上げると、祭壇への石段を登り始めた・・・

 悲鳴をあげ、涙を流す彼女・・・それを、まるで家畜を見るかのように見上げる住人たち・・・その彼らの目を見て、担ぎ上げられた彼女は戒められた身体を更に恐怖で震わせた・・・

 そして、男たちによって祭壇まで運び込まれると、彼女の後ろ手の革紐が解かれ、石で出来たベッドへと仰向けに降ろされた・・・

 その間も自由になった手足で、必死に抗う彼女・・・

 だが、その四肢を4人の屈強な男たちは、いとも簡単に押さえつけ、石のベッドに備えつけられた枷で、彼女を大の字に拘束していくと、僅かばかりに彼女の身体を覆っていた布切れを無残にも剥ぎ取っていく・・・

 彼女は、その整った美貌に恐怖と羞恥を滲ませ、涙を流し、悲鳴をあげ続ける・・・

 そうして、全てを整い終えたのだろう、男たちは彼女から離れると静かに祭壇から降りていった・・・

 それに入れ替わるように、神官は彼女の前に立つと、哀れな生贄を神へと捧げる儀式を開始するのであった・・・



・・・なんて、昔のB級映画よろしく、秘境探検でヒドイ目にあうヒロインって感じはどうだろう?

などと考えてしまう私にも・・・・・・困ったもんです(苦笑)。


 

ふむふむ・・・

”拍手”ボタンを押していただき、ありがとうございます。

『淫獣捜査』の以前の話に”拍手”ボタンを押してもらうと、ついついどの話だっけと見直すのですが、中には予想外の話で押されてたりして、なかなか興味深いですね。

次回長編作や短編の参考にさせていただきますね。

特に短編は、現在、アイデアレベルですが何本か練ってるのがあるので、それらに上手く反映させて形に出来るとよいのですけどね。


狭いなぁ・・・

 いや、自分の嗜好のツボの狭さに関してなのですけどね(笑)。


 久しぶりにNTR系のゲームをやってみたりしたのですが・・・ツボに入りませんでした(汗)。

 SM要素があれば良いという訳でもなく、メンドクサイことにいろいろ条件がある為に、なかなか楽しめない自分のツボの狭さに困ってしまいます(苦笑)。


 どう情報を開示していくか・・・

 どう主人公の行動の選択肢を狭めていくか・・・

 如何に主人公の無力さを演出するか・・・

 そして、どこまでヒロインを無残に貶めるか・・・


 そこらへんは人によって好みも様々なんでしょうけどね。

 主人公のダメさかげんが気にならずに、シンクロして楽しみたいものです。

 自分で書いてても、そういう要素を入れるのは大変なのも自覚してるですが、ついつい期待してしまうのですよね(苦笑)。

淫獣捜査37

淫獣捜査 第37話を掲載しました。


ようやく女性記者こと美里 夏貴さんの身支度が一段落です。

そんな彼女の第36話は、”拍手”ボタンを押していただける方が多く、嬉しい限りです。

さて、次は久々に涼子さんへの身支度話へと話が戻る予定です。

あらら・・・

 iPhone、iPadでサイトが見れない方がいらっしゃるようですね(汗)。

 明日、問い合わせてみますね。


【加筆】

 FC2より返答があり、iPhone、iPadで問題なく見れてるようです。

 確かに、問題なくiPhone、iPadでいらっしゃってる方々もいらっしゃってるようです。

 もし、サイトに入れない場合、症状の詳細を知りたいので、お手数ですがBBSの方へ、エラー名、使用機種などを書き込んでください。

 http://heavens666.bbs.fc2.com/

 よろしくお願いします。

おっ・・・

 漫画での古典的表現だと、頭の上に電球がパッと点灯する・・・そんな感じでしょうか(笑)。

 コメントで頂いた言葉を脳内で反芻していると、ふいに次のアイデアが浮かんでしまったりします。

 頂いたご要望には、時には直接的にお応え出来ない事が多いのですが、違う形でお口に合う作品をお出し出来ればな・・・っと思っております。

 ・・・で、今回思いついたのは大枠なストーリーなので、短編用にでもメモして、時間見て練ってみると致します。

 美味しい作品に煮詰められると良いなぁ~♪。



 改めて、”拍手”ボタンを押していただき、そしてコメントをお送り頂き、ありがとうございます。

 ホント、次を書くモチベーションを上げる励みになっております。


樹里華

寄稿短編作品『樹里華』を掲載しました。

先日アップしました短編読み切り『虹色の掃除人』の二次創作作品で、樹里華視点で物語が語られております。


『虹色の掃除人』を読まれてから、読むとググッときますよ!!

もし、お気に召しましたら作品ページ内の”拍手ボタン”を押して頂けると幸いです。

サイト復旧中・・・

 問い合わせに対して返答がきまして・・・

 悪意のあるサイトとされるURLが含まれる等、ページの改竄が行われた疑いが検知されたようで、緊急対策でアクセス権限を停止して、サイト内の全ファイルの削除が行われたようです。

 Avist!に続き、また「悪意あるサイトとされるURL」ですか(汗)。

 念の為に、再アップ前にファイルを2種類のソフトでウィルスチェックしてますが、皆さまもお気を付け下さいませ。

困ったもんです・・・

サイトにアクセス出来なくなってしまいました(汗)。

問い合わせをしておりますので、お待ち下さいませ。

淫獣捜査36

 淫獣捜査 第36話を掲載しました。


 今回、登場した”アレ 其の弐”ですが・・・

 本来は、脊椎などを損傷し、身体を動かせなくなった患者。その筋肉を本来動かそうと脳が出している電気信号を読み取り、皮膚表面に取り付けた端子より、筋肉に外部から電気を送りコントロールする・・・・・・そんな人助けの医療補助器具の開発に、善意の出資者として参加していたメンバーが、密かにその技術で作らせた悪意の器具。

 ・・・・・・なんて、設定を考えてみたり(苦笑)。


 ”アレ 其の壱”がロボット工学の応用なら、今回の”アレ 其の弐”はサイバネティックスの技術の応用でしょうか。コスト度外視、認証を考えずならギリギリ実現できそうな技術かと思います。

 まぁ、このようにクラブで取れたデータは、密かに本来の開発にフィードバックされるでしょうから、遠からず人の役には立っている・・・・・・のかも知れませんね(笑)。


 とはいえ、いつもながらヒドイ事を考える私には・・・・・・困ったもんです(苦笑)。

思ってたより・・・

 先週、UPしました書き下ろし短編『虹色の掃除人』が、思ってたよりも”拍手ボタン”を押して頂ける方が多く、ホント、ありがとうございます。

 単純なのでついつい味をしめて、また短編を書きたくなっちゃってます(笑)。

 とはいえ、なかなか短編用に話が、まとまらないのですよねぇ(汗)。

 上手く形になりましたら、またUPしたいと思いますので、その際はご賞味下さいませ。


 
 あと、先日設置しました『淫獣捜査』の”拍手ボタン”も押して頂き、ありがとうございます。

 押して頂いてるのが何話なのか、楽しくチェックさせて頂いてます。

 お陰様で、読まれている方々の姿が見えるようで、凄く励みになってます。

淫獣捜査35

淫獣捜査 第35話を掲載しました。

今回は、ちょっと女性記者の話です。

あまりにも不憫なので命名してあげました(苦笑)。

しかし、毎度ながら目の前は阿鼻叫喚の光景なのに、のほほんと出来ちゃう2人につられ、”俺”も馴れちゃったもんですわ(苦笑)。

拍手ボタン

『淫獣捜査』の各ページに”拍手ボタン”を設置してみました。

お気に入りのページとかありましたら、”拍手ボタン”を押して頂けますと助かります。

人気の傾向などを、今後に役立てたいと思います。

淫獣捜査34

淫獣捜査 第34話を掲載しました。

まだ入れただけ・・・という状態ですわ(汗)。

自分で書いておいてなんですが・・・話が進まないなぁ(苦笑)。

これから女性記者もちょっとずつ描写が増える・・・かも?・・・な展開ですわ。

反芻

脳内に浮かんだ映像を文章に落していくのですが、上手く言葉にできず、もどかしい想いをする事があります。

そんな時、イラストや映像だと一目で伝えられ、情報を共有化できるのでしょうね。

でも、小説は、絵がないが故に人それぞれが想像して楽しめるっていう利点がありますよね。

「絵にも書けない絶世の美女」と書かれてたら、読んでいる人毎に、そんな美女が脳内に作られたり・・・とか(笑)。

小説は、そうやって想像して楽しむから、時が経ち、自分の中の情報が蓄積された後に、また読むと、同じ本なのに違って感じるらしいです。

そんな大層なモノにはなれないでしょうが、また読みたいと思って頂けるような作品を書きたいものですわ。




でも、絵は自分では書きませんが、描いてくださる奇特な方がいらっしゃれば、サイト内にギャラリー作って飾りますので、そんな方、よろしくお願いしますね(笑)。

淫獣捜査33

淫獣捜査 第33話を掲載しました。

うーん、半分入れただけで終わってしまった(汗)。

しかし、書いていると、だんだん女性記者が可愛くなってきました・・・それこそ、思いっきり苛めたくなるほどね(笑)。

でも、彼女、名無しなのよねぇ・・・そこが、ちょっと不憫ですわ(苦笑)。

視点切り替え

今回書き下ろした『虹色の掃除人』ですが、修正も一息つき、ようやく客観的に見れるようになりました。

書いた当人といのもあり、一人称である”七虹視点”寄りで読んでましたが、改めて、今度は”樹里華視点”で、読み直すと、また違った感じを受けます。
そうすると、感想で頂いてた効果というのが、想定していたよりも全然強く感じられるから面白いですね。

もし、”七虹視点”で読まれてましたら、ぜひ”樹里華視点”でも、お試し下さいな。


食わず嫌い

今回の短編では、鼻系の描写を入れてみました。

コメントで頂いた”鼻責め”のキーワードから、今回の子豚ちゃん化に行き着きました。
でも、個人的には鼻責め系は私のツボではないのよねぇ・・・と長年思ってたのですが、書いてると、これはこれでアリかもっと思うから不思議ですね(苦笑)。

全頭マスクに続き、またまた嗜好開拓できるとは思いもよりませんでした。

さーて、次は何を試そうかしら?(笑)


虹色の清掃人

久々の読み切り短編『虹色の清掃人』を書き上げましたので、掲載しました。

とはいえ勢いでダーッと書いて、チェックも不十分なので、ちょくちょく手直しすると思いますが、その点はご容赦ください。

本作は短編なので、エロ度は低いと思いますので、口直し程度で読んで頂けれるとちょうど良いかと思います。


もし、お口に合いましたら、作品ページ内の”拍手ボタン”を押して頂ければ幸いです。
コメントや感想メールもらえたら、小躍りするぐらい嬉しいですけどね(笑)。

○○・・・したいなぁ

涙を流しながらもキッと睨みつけてくれるような強気なヒロイン

その顔をグリグリと踏みつけたいなぁ・・・と思わず衝動的に短編を書こうと画策中ですが・・・

書いてると、どんどん膨らんで短編で収まらなくなるのですよ(汗)。

GW後半を、脳内でそんな事を考えながら、にこやかに過ごしております・・・・・・困ったもんだ(苦笑)。

変わりゆく僕の姉さん

屈服浪漫様へ寄稿してました『変わりゆく僕の姉さん』を少し手直しして、当サイトへ掲載しました。

短編なので、口直しにでもお読み頂ければ幸いです。

その際、お口に合いましたら、作品ページ内の”拍手ボタン”を押して頂ければ嬉しいです。


まぁ・・・感想・コメントもらえると、もっと嬉しいですけどね(苦笑)。




プロフィール

久遠 真人

Author:久遠 真人
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 ここは久遠 真人が主催するSM小説サイト『HEAVEN'S DOOR』の雑記帳的な位置づけのブログです。

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